草津温泉のたまごボーロを女性や子供への群馬お土産に!

草津温泉たまごボーロの瓶の表面 お土産
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自分が子供の時に食べたお菓子って覚えてますかね!?

私の場合、

  • うまい棒
  • らあめんババア
  • タラタラしてんじゃねーよ
  • 焼肉さん太郎
  • BIGカツ

がパっと思いつきました。

これらのお菓子を食べるだけで懐かしい気持ちになること間違いない私ですが、先日、草津温泉のお土産に草津温泉限定の「たまごボーロ」を頂きました。

正確には、私の子供へのお土産だったのですが、ついつい、つまんで食べてしまっています。

「たまごボーロ」のサイズも大きいので、大人になったと実感できます。

また、レトロな容器も可愛いので、子供だけでなく、女性へのお土産にもオススメです。

そこで、今回、「草津温泉たまごボーロ」を紹介します。

【草津温泉たまごボーロの商品概要】

子供の頃食べた懐かしい味がする大玉のボーロ

【草津温泉たまごボーロの商品情報】

  • 販売元:草津中吉堂本舗(株)
  • 価格:546円+消費税
  • 原材料:ばれいしょ澱粉、砂糖、鶏卵、ぶどう糖、水飴、麦芽糖水飴、小麦粉、脱脂粉乳、寒梅粉
  • 内容量:170g
  • 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温保存

【草津温泉たまごボーロを撮影】

商品のプラスチック瓶の表面を撮影

草津温泉たまごボーロの瓶の表面

商品のプラスチック瓶の裏面を撮影

草津温泉たまごボーロの瓶の裏面

【草津温泉たまごボーロのおすすめポイント】

レトロな可愛い容器

たまごボーロが入っている容器がレトロなデザインで可愛いので、女性や子供に喜ばれる

【草津温泉たまごボーロを実際に食べてみて】

ボーロのサイズが大きく、スーパー等で販売されているボーロより硬いので、

  • 歯がしっかり生えていない
  • 噛む力が弱い

子供に食べさせる際は、ボーロを砕いて小さなサイズにしてあげた方が良さそうです。ボーロを食べている際は大人がしっかりと様子を見守る必要もありそうです。

一方で、しっかりと噛んでボーロを食べることが出来る子供や、大人は、ついつい、沢山ボーロを口に運んでしまうことになるでしょう。

レトロな容器も可愛く、食べ終わった後の容器に別のお菓子を入れて容器を活用することもできます。

草津温泉行った際のお土産にいかがでしょうか。

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