亀屋万年堂と自由が丘ベイクショップがコラボした亀屋のあんぱんをブログで紹介!

4.0
亀屋万年堂亀屋のあんぱんお土産
  • 自由が丘のお土産を探している
  • 亀屋のあんぱん販売店舗を知りたい

上記のお悩みにお答えします。

これから紹介する「東京自由が丘亀屋万年堂自由が丘駅前店」にて1日200個限定で「亀屋のあんぱん」を販売しています。

私は自由が丘のお土産で「亀屋のあんぱん」を頂きました。

本ページで紹介する内容
  • 商品情報
  • 販売店舗情報
  • Twitter上の口コミ情報
  • おすすめポイント
  • 実際に食べた感想
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亀屋のあんぱん商品概要

北海道産小豆を含む6種類の豆を使用したあんぱん
※1938年創業の老舗和菓子店「亀屋万年堂」と、ベーカリーショップ「自由が丘ベイクショップ」との共同開発

商品情報

  • 発売元:亀屋万年堂
  • 価格:300円(税込)(株式会社TANT公式サイト)
  • 原材料:砂糖、小麦粉、小豆、鶏卵、還元水飴、赤えんどう、ひよこ豆、金時豆、手亡豆、青えんどう、水飴、バター、植物油脂、調整豆乳、パン酵母、食塩、甘味料(トレハロース)、乳酸カルシウム、糊料(カラギナン)
  • 特定原材料:乳、卵、小麦

販売店舗情報

  • 住所:〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2丁目11−5
  • 電話番号:03-3717-4510
  • 営業時間:9時から20時
  • その他:「亀屋のあんぱん」は1日200個限定販売
  • 公式サイト:東京自由が丘亀屋万年堂

商品を撮影した画像

商品の個包装を撮影

亀屋万年堂亀屋のあんぱんの個包装

商品を撮影

亀屋万年堂亀屋のあんぱん

Twitter上の口コミ情報

おすすめポイント

6種類の豆を楽しめる

1つのあんぱんで

  1. ひよこ豆
  2. 金時豆
  3. 赤えんどう
  4. 小豆
  5. 青えんどう
  6. 手亡豆

6種類の豆を楽しむことができる

豆が苦手な人でも食べられる

Twitter上の口コミにもあるように、豆が苦手な人でも食べられるあんぱん。

東京自由が丘亀屋万年堂 亀屋のあんぱんを実際に食べてみて

オーブンで少し表面が焦げるか焦げないかくらいになるまで温めてからあんぱんを食べました。

あんぱんが焼けたこんがりした香りが食欲をそそり、幸せな気分になれます。

6種類の豆もしっかりしたサイズであんぱんに入っているので、それぞれ豆の味を楽しめました。

自由が丘のお土産を探している方は「亀屋のあんぱん」をチェックしてみてください。

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