あんぱんを食べ過ぎてしまう!東京自由が丘亀屋万年堂亀屋のあんぱん

亀屋万年堂亀屋のあんぱんの個包装お土産
スポンサーリンク

前回、お土産で頂いた「ねんりん家 マウントバーム モンブラン・デコレ」を紹介しましたが、他にも沢山のお土産を頂きました。

どれも私は初めて口にするものばかりで新たな発見がありますが、今回は豆の匂いがたまらない「東京 自由が丘 亀屋万年堂 亀屋のあんぱん」を紹介します。

【東京 自由が丘 亀屋万年堂 亀屋のあんぱんの商品概要】

北海道産小豆を含む6種類の豆を使用したあんぱん
※1938年創業の老舗和菓子店「亀屋万年堂」と、ベーカリーショップ「自由が丘ベイクショップ」との共同開発

【東京 自由が丘 亀屋万年堂 亀屋のあんぱんの商品情報】

発売元:亀屋万年堂
価格:300円(税込)
原材料:砂糖、小麦粉、小豆、鶏卵、還元水飴、赤えんどう、ひよこ豆、金時豆、手亡豆、青えんどう、水飴、バター、植物油脂、調整豆乳、パン酵母、食塩、甘味料(トレハロース)、乳酸カルシウム、糊料(カラギナン)
特定原材料:乳、卵、小麦

【東京 自由が丘 亀屋万年堂 亀屋のあんぱんを撮影】

商品の個包装を撮影

亀屋万年堂亀屋のあんぱんの個包装

商品を撮影

亀屋万年堂亀屋のあんぱん

【東京 自由が丘 亀屋万年堂 亀屋のあんぱんのおすすめポイント】

6種類の豆を楽しめる

1つのあんぱんでひよこ豆、金時豆、赤えんどう、小豆、青えんどう、手亡豆の6種類の豆を楽しむことができる

【東京 自由が丘 亀屋万年堂 亀屋のあんぱんを実際に食べてみて】

オーブンで少し表面が焦げるか焦げないかくらいになるまで温めてからあんぱんを食べるました。あんぱんが焼けたこんがりした香りが食欲をそそり、幸せな気分になりました。

6種類の豆もしっかりしたサイズであんぱんに入っているので、それぞれ豆の味を楽しむことができました。

コメント

dosankokazu

北海道札幌市在住の生粋道産子です。
パパ歴2年目。
子育て、北海道、グルメ、体験談、日常生活で役立つ情報等を発信します。
娘の笑顔を糧に日々奮闘。

dosankokazuをフォローする